「その日の吉良上野介」(著・池宮 彰一郎 )

12月14日、討ち入りの日と言われている日から読み始めました。昨日読み終わったので、けっこう遅い読み方です。 本としては厚くない文庫本で、中身も面白かったのですが、最近は本当になかなか進みません。 池宮 彰一郎 の「四十七人の刺客」が今までにない「忠臣蔵」で面白かったので期待して読みましたが、期待は裏切られませんでした。 …
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