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片すみでボチボチ。。。
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<かたすみでひっそりと・・・part2>( http://katasumi.at.webry.info/ )から引っ越してきました。
相変わらずお気に入りのスター、ドラマ、映画、音楽、本などについて、勝って気侭な日記風の記録でしかない薄っぺらいブログで、ミーハーなだけですが、楽しみながら続けたいと思います。

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タイトル 日 時
「Destiny 鎌倉ものがたり」(映画)
「Destiny 鎌倉ものがたり」(映画) これもTV放送されていて、録画して今日観ました。 封切りのときに、観たいな〜と思っていたので嬉しかったです。最近はTVでの放送が早くていいですね。 なんとファンタジーな!と、それなのに不思議感も違和感もなく、自然にその世界に入っていました。 天頭鬼との闘いはちょっと引けましたが、それでも充分満足して観ました。 ...続きを見る

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2018/12/08 15:48
「誰かを幸せにするために」(著・伊集院静)
「誰かを幸せにするために」(著・伊集院静) この本は、本屋さんで目に入りました。 大人の流儀シリーズ8作目なのだそうですが、伊集院静の本を読むのは初めてで、 彼のことは夏目雅子と結婚した作家だというくらいで、顔も写真で見ていただけでした。 勝手に、静かな感じの男性なんだと思っていました。 大人の流儀シリーズは新聞の広告や本屋で目にしていて興味もありましたが、そのままで。。。 この「誰かを幸せにするために」は、タイトルと、表紙の裏に書かれていた、 ...続きを見る

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2018/12/06 21:12
「東京家族」(映画)
「東京家族」(映画) 観たいと思いながらも観れずにいた映画の一本ですが、先日TV放送されていて録画して観ました。 喜劇なのかなと思っていたのですが、そうじゃなくて驚きながら観てしまいました。 が、とても心に残る映画で。。。。。いい映画だと思いました。 ...続きを見る

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2018/12/05 16:32
「レベル7」(著・宮部みゆき)
「レベル7」(著・宮部みゆき) 訳の分からないような話から始まり、またよく分からない話に変わり、それぞれの話を楽しみ始めて、 それが噛み合うのが遅かったですが、それでもそれなりに面白く、ラストは温かい気持ちで読み終わりました。 ...続きを見る

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2018/12/02 15:56
「希望荘」(著・宮部みゆき)
「希望荘」(著・宮部みゆき) 探偵・杉村三郎シリーズの第4弾です。面白かったです(^-^)。 わたし的にはこのシリーズで一番面白かったですし、二日がかりでしたが、一気に(私としては)読みました。 目が疲れて痛くなるので休憩をいれながらですが、眠くも余りならずに読みました。 離婚して本来の杉村さんになった? 元気で、温かい人で、そして調べて歩くのに嘘を すんなり言うようになった杉村さんです。 ...続きを見る

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2018/11/25 21:21
「ペテロの葬列」(著・宮部みゆき)
「ペテロの葬列」(著・宮部みゆき) 「誰か」「名もなき毒」に続く杉村三郎シリーズ第三弾で、 上下巻で長めです。 バスジャック事件に遭遇して人質になった杉村三郎さんで、そこから発展していきます。 ...続きを見る

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2018/11/23 21:45
「拳銃無宿」(映画)
「拳銃無宿」(映画) この映画は、ジョン・ウェインが製作・主演になっている1946年の映画で、共演はゲイル・ラッセルという女優さんですが、出演者はジョン・ウェインしか知りません。 で、悪い人たちはいるのですが、激しい撃ち合いのない西部劇で、ちょっと感じが違います。 ...続きを見る

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2018/11/22 21:13
「リオ・グランデの砦」(映画)
「リオ・グランデの砦」(映画) ジョン・フォード監督でジョン・ウェイン主演の、「アパッチ砦」、「黄色いリボン」に続くの最終作です。共演はモーリン・オハラで、ジョン・ウェインと仲たがいしている夫婦です。 で、「アパッチ砦」の続編になっているそうで、ジョン・ウェインはヨーク中佐で、大尉ではありませんが、同じヨークさんです。階級については知りませんが、大尉より中佐が上?役としてはそんな感じでした。 ...続きを見る

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2018/11/21 22:25
「名もなき毒」(著・宮部みゆき)
「名もなき毒」(著・宮部みゆき) 杉村三郎シリーズの2作目で、「誰か Somebody」の約1年後のお話です。 娘の桃子ちゃんも5歳になっています。 今回は一作目より自ら気にかかって仕方がなく事件に関わっていく感じがあり、勘も働いているかなと思いますが、基本的に相変わらず普通人です。 それがいい感じで、思わず顔が緩みます。 でも、事件は前回よりコワイかなと思います。 その分面白かったです。 ...続きを見る

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2018/11/18 15:11
「よだかの星」(作・宮沢賢治)
「よだかの星」(作・宮沢賢治) 私がこのお話を知ったのは数年前でした。 有名なお話だそうで、昔は教科書にも載ったそうですが。。。。。私の記憶にはありません。 知って、この絵本を読んだのですが、しっくり来ませんでした。 醜くて誰からも相手にされず、傷付いている<よだか>です。 とても悲しい<よだか>ですが、そこから逃げて行った先が救いだったのか私にはわかりませんでした。 ...続きを見る

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2018/11/18 10:47
「誰か―Somebody」(著・宮部みゆき)
「誰か―Somebody」(著・宮部みゆき) 今多コンツェルンという大きな会社の広報室の編集者、杉村三郎さんが相談に乗ったことを調べていく話で、 ちょっと違う感じのサスペンスものです。ミステリー?違いがよくわかりませんが、とにかく調べていきます。 探偵でも刑事でもありませんが、それなりに追っていき、楽しく読みました。 ...続きを見る

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2018/11/16 12:18
「遺留捜査」(ドラマ)
「遺留捜査」(ドラマ) 被害者の遺留品にこだわって捜査する糸村刑事が主役の刑事ドラマで、第一シリーズは2011年4月だそうです。 私は最近観るようになりました。なので再放送がほとんどです。 糸村刑事の「私に3分いただけませんか」にいつも涙が出そうなくらい感動しています。 被害者あるいは加害者の切ない思いを伝えるのですが、毎回よくそんなに話があるなと思いますが、毎回あります。その温かさに観ずにいられません。 ...続きを見る

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2018/11/16 11:34
「模倣犯」(著・宮部みゆき)
「模倣犯」(著・宮部みゆき) 長かったですね。5冊。。。<3>の途中、挫けそうになりました。 犯人のことが長々と。。。でも、それ以外はそれなりに、読まずにいられないという感じで読みました。 読み終わると長かったのを忘れていました。 ...続きを見る

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2018/11/13 12:14
「ウィンチェスター銃'73」(映画)
「ウィンチェスター銃'73」(映画) <基本的に西部劇は好きではない>と言いながら、三本続けて観た私は、嫌いではないなと改めて思いました。 この映画はアンソニー・マン監督で、ジェームズ・スチュアート主演の1950年制作の映画です。 が、主役はウィンチェスター銃のような感じがします。 ラスト近くになって兄弟の戦いが始まってやっとジェームズ・スチュアートが主役らしかったかなと。 それまでも彼は出てくるのですが、誰が主役なのか分からない感じで、持ち主が変わるウィンチェスター銃を追い掛ける形で進みます。 ...続きを見る

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2018/11/02 23:36
「アパッチ砦」(映画)
「アパッチ砦」(映画) ジョン・ウェインとヘンリー・フォンダが主演というので観た、1948年製作のジョン・フォード監督作品で、 『騎兵隊三部作』の第一作なのだそうです(二作目が「黄色いリボン」で、三作目が「リオ・グランデの砦」)。 カスター中佐率いる第七騎兵隊の全滅をモデルにしているそうですが。。。。 観終わって複雑な感じでした。 ...続きを見る

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2018/11/02 21:12
「荒野の決闘」(映画)
「荒野の決闘」(映画) 子供のころ、ただ「オ〜・マイ・ダ〜リン、オ〜・マイ・ダ〜リン、オ〜・マイ・ダ〜リン、クレメンタイン」と歌っていた「愛しのクレメンタイン」はこの映画の歌だったのですね。 <OK牧場>も<トゥームストン>という町も、<ワイアット・アープとドク・ホリデイ>も。 すべて独立して名前だけ知っていた私です^_^;。 ...続きを見る

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2018/10/31 17:48
「繋ぐ Vol.1 ~カバー・ソングス 7つの歌心」~ 中澤卓也(CD)
「繋ぐ Vol.1 ~カバー・ソングス 7つの歌心」~  中澤卓也(CD) 中澤卓也初のカヴァー・アルバムだそうです。声が素敵だなと、好きだなと思いました。 最近TVで何度か観ていて(聴いていて)、いいなと思っていました。 で、このアルバムを見つけて買いました(*´▽`*)。かなり気に入っています(*´▽`*)。 ...続きを見る

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2018/10/24 19:56
「悲しみは空の彼方に」(映画)
「悲しみは空の彼方に」(映画) ジョン・ギャヴィンが目当てで観ました。サンドラ・ディーも出ているということでしたし、トロイ・ドナヒューも出ているというので楽しみでした。1959年の映画でダグラス・サークが監督です。 ...続きを見る

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2018/10/21 22:30
「魔術はささやく」(著・宮部みゆき)
「魔術はささやく」(著・宮部みゆき) 続く若い女性の自殺と、高校生の主人公の伯父さんが巻き込まれた事故の関わりから始まるお話で、 面白く読んでいたのですが、ラストが重かったです。 事件の解決がメインだと思ったのですが。。。。事件を解決していくのも、主人公がいじめに立ち向かうのも、彼のアルバイト先の上司や友達との話、伯母さんの家族など好きなのですが、 思わぬ展開のラストで。。。。。 ...続きを見る

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2018/10/20 17:25
「ララミーから来た男」(映画)
「ララミーから来た男」(映画) ジェームズ・スチュワート主演の、1955年のアンソニー・マン監督の西部劇です。 BS放送で観ました。 そんなに複雑なお話ではないのですが、ちょっと私の中では違う展開の西部劇でした。 ...続きを見る

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2018/10/18 15:25
「龍は眠る」(著・宮部みゆき)
「龍は眠る」(著・宮部みゆき) 人の心を読むことができる超能力を持った少年と関わった雑誌記者のお話ですが、 ちょっと長めの本(500ページだそうで)ですが、長いとも思わずに、眠気もどこかへ行ったように読みました。 面白かったです。余韻も残っています。 今まで私が読んだ現代ものの宮部さんの本はまだ少ないですが、ダントツ面白かったです。 ...続きを見る

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2018/10/18 14:26
「群衆」(映画)
「群衆」(映画) ゲイリー・クーパー主演の1941年の映画です。監督はフランク・キャプラです。この組み合わせは「オペラハット」(1936年)があり観ていますが、共通するものがあるように思います。 フランク・キャプラのほかの映画「素晴らしき哉、人生!」「我が家の楽園」も観ましたが、同じものを感じます。 ...続きを見る

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2018/10/15 14:54
「秘めたる情事」(映画)
「秘めたる情事」(映画) もう少しゲーリー・クーパーを〜と、今度は恋愛ものがいいなと思って、この映画を観ました。 が、いつまで経ってもそんな話が出てきません。 娘のこと、仕事で挫折する話、夫婦のことなど続きます。恋愛映画ではなく、人生がテーマ?と思うほどです。 娘も離れ、諸々で挫折してから、娘のルームメイトと会い、そこから<秘めたる情事>が始まります。 なのに、<秘めたる情事>のシーンは少ないです。ですが、素敵なゲーリー・クーパーです。 ...続きを見る

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2018/10/14 17:02
「悪の花園」(映画)
「悪の花園」(映画) ゲイリー・クーパー、リチャード・ウィドマーク、スーザン・ヘイワード主演の1954年の西部劇です。 ゲイリー・クーパーとリチャード・ウィドマーク、共演していたのですね。私の中では意外な組み合わせです。 金鉱の事故で金鉱内に残した夫の助けを求めて雇われた元保安フッカー(ゲイリー・クーパー)とギャンブラーのフィスク(リチャード・ウィドマーク)でした。 ゲイリー・クーパーもリチャード・ウィドマーク素敵でした。二人のやり取りが最後までいいです。 ...続きを見る

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2018/10/14 08:14
「三山ひろし コンサート2017 in 中野サンプラザ」 [DVD]
「三山ひろし コンサート2017 in 中野サンプラザ」 [DVD] 三山ひろしが10月11日に中野サンプラザで開催したコンサートだそうです。 最近いいなと思う歌手の一人です。 癖のない伸びのある歌声で、歌も上手く、どんな歌も歌いこなしているなと思います。 一生懸命歌っている姿もいいです。 で、まだまだ伸びしろがあるようにも思います。 なので、これからも楽しみです。 ...続きを見る

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2018/10/13 17:59
「不時着」(映画)
「不時着」(映画) グレン・フォード主演の1964年の映画で、スザンヌ・プレシェットが出ているというので観たかった映画なのですが、彼女は前半と後半で、長い中盤は出てきません。残念でした。 彼女は事故を起こした飛行機の乗務員でただ一人の生存者です。 ...続きを見る

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2018/10/13 16:21
ロバート・ヴォーンも亡くなっていたんですね。。。
ロバート・ヴォーンも亡くなっていたんですね。。。 今日、そんな記事が目に入ってビックリしました。 昭和を代表する俳優さんたちが東西問わず亡くなっていきますが、さみしいです。 <2016年11月11日、急性白血病で死去>、そんなに前に亡くなっていたんですね。。。 ...続きを見る

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2018/10/13 05:51
「野風増」と「バス・ストップ」を聴きました。
「野風増」と「バス・ストップ」を聴きました。 どちらも好きな曲で、 ...続きを見る

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2018/10/12 19:18
イル・ディーヴォの「アンブレイク・マイ・ハート(レグレサ・ア・ミ)」
イル・ディーヴォの「アンブレイク・マイ・ハート(レグレサ・ア・ミ)」 久し振りにユーチューブでイル・ディーヴォを聴いたら、最初に出てきたのが「アンブレイク・マイ・ハート(レグレサ・ア・ミ)」 。セバスチャンの顔がアップでいい感じで聴き始めました(*^_^*)。 美しい曲です。 ミュージック・ビデオもいい感じです。イル・ディーヴォみんなが(^-^)。曲もミュージック・ビデオも好きです。素敵だと思います。 ...続きを見る

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2018/10/11 22:06
「西郷どん」で徳川慶喜を見直しました
「西郷どん」で徳川慶喜を見直しました 大河ドラマの「西郷どん」を録画しながら放送より一週間遅れで観ていますが、 最近の「西郷どん」は江戸城明け渡しについての話で、その前後に徳川慶喜が出てきます。 ここでの徳川慶喜は苦しんでいます。 私の嫌いな歴史人物ベスト3の一人だった徳川慶喜ですが、 苦悩して決断したことだったのだと、今さら思いました。 <幕府軍をおいて逃げ出し、幕府に味方して戦った人たちを見捨てて、徳川慶喜が何故名将軍といわれるのだろう?>から抜け出せないでいました。 ...続きを見る

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2018/10/10 19:48
最近いいなと思う山田姉妹
最近いいなと思う山田姉妹 TVで何度か聴いた、二卵性の双子ソプラノデュオ。美しい声でコーラスです。 これからも楽しみですが、いろいろ聴かせてほしいなと思います。 まだCDは持っていませんが、ユーチューブで楽しんでいます。 TVで聴けたときは<やった!>と思います。心地良く、夢の中に入れます。 童謡や唱歌、抒情歌だけではなく、いろいろ歌っているようです。 ...続きを見る

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2018/10/09 16:00
「パーフェクト・ブルー」「心とろかすような―マサの事件簿」(著・宮部 みゆき)
「パーフェクト・ブルー」「心とろかすような―マサの事件簿」(著・宮部 みゆき) シリーズ?二冊とも元警察犬のマサが主人公で、飼い主は蓮見探偵事務所の調査員、加代子さん。そしてお父さんの所長に次女の糸子さん。持ち込まれた事件を解決していくわけです。 ...続きを見る

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2018/10/09 15:07
相変わらずフランク永井が好きです
相変わらずフランク永井が好きです フランク永井のCDも増えましたが、 「ステレオによるフランク永井のすべて CD-BOX」というのがあります 。 中古だったのですが、気に入っています。5枚のCDですが、主な曲は入っていますし、コンサートのCDも入っていて、彼のトークまで入っているんです。 私が子供のころに行った、そのころは<リサイタル>と言っていたかなと思うのですが、その時は本人のトークはなかったような気がします。「紙テープは危ないので投げないで下さい」というのしか覚えていません。だから無口な人なんだと思っていまし... ...続きを見る

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2018/10/08 22:25
福田こうへいのDVDも
福田こうへいのDVDも 「おかげさま~福田こうへいコンサートツアー2014秋~ 」と「福田こうへいオンステージ IN 新歌舞伎座 」の二枚を持っています。 どちらかというと14年のコインサートのDVDの方が好きです。曲数も多いです。 一生懸命というか、コンサート自体があか抜けてない感じもありますが、彼のストレートな感じがいいです。 ...続きを見る

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2018/10/08 21:33
氷川きよしのDVDを
氷川きよしのDVDを 氷川きよしのDVDが欲しいなと思い、一番新しい「氷川きよしスペシャルコンサート2017~きよしこの夜Vol.17 」というのを買いました。なかなか良かったです。 ...続きを見る

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2018/10/08 20:53
「草原の野獣」(映画)
「草原の野獣」(映画) <時代が変わりゆくことを自覚しながらも、息子たちには自分と同じような男になってほしいと願った父の苦悩を、 『シェーン』『決断の3時10分』のヴァン・ヘフリンが演じた異色西部劇。>ということですが、 私は次男デイビー役で出ているジェームズ・ダーレンが観たくて観ました。 1958年の映画だそうですが、まだ可愛いい感じがするジェームズ・ダーレンでした。 素敵で可愛いジェームズ・ダーレンで、父親も兄も愛していますが、彼らと同じような価値観がないことで傷付いて苦しんでいます。優しく、一見弱... ...続きを見る

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2018/10/07 20:51
「ヤムヤム・ガール」(映画)
「ヤムヤム・ガール」(映画) ジャック・レモン主演の1963年のコメディ映画です。共演がキャロル・リンレーで、ディーン・ジョーンズが出ているというので、とても楽しみでした。 でも、オープニングでビックリしました。曲が流れ、歌が流れてきたら、ん?ジェームス・ダーレンの声に似ているなと。ジェームス・ダーレンのよう。。。と出演者、スタッフなどの名前が出ているのを見ていたら、最後にJames Darrenと。 やっぱり!と嬉しくなりました。そこから気持ちが盛り上がってしまいました(歌が流れただけですが)。 ジャック・レ... ...続きを見る

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2018/10/06 20:17
「大統領の執事の涙」(映画)
「大統領の執事の涙」(映画) <ホワイトハウスで7人の大統領に仕えた黒人執事の視点から、揺れ動くアメリカとその時代に翻弄される家族の物語を、米国の第34代大統領アイゼンハワーにはじまり、ケネディ、ジョンソン、ニクソン、フォード、カーター、そしてレーガンまで。7人の大統領に仕えた黒人執事の実話に基づく、感動のヒューマン・スペクタクル>ということで、観たかった映画です。 ...続きを見る

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2018/10/06 17:35
「最後の歓呼」(映画)
「最後の歓呼」(映画) スペンサー・トレイシー主演で、監督がジョン・フォードという1958年の映画です。 ジェフリー・ハンターが、主人公が可愛がっている甥で共演しています。 二人ともとてもいいですが、この映画がいいです。 ...続きを見る

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2018/10/05 14:40
「遠い喇叭」(映画)
「遠い喇叭」(映画) トロイ・ドナヒューとスザンヌ・プレシェット主演の西部劇です。この二人で西部劇とは思い切ったことをしたなと思いましたが(イメージがわかない西部劇の二人でした)、青春スターのトロイ・ドナヒューを主演にしたわりに、派手さを余り感じさせない西部劇かなと思います。 ...続きを見る

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2018/10/03 22:20
「恋愛専科}(映画)
「恋愛専科}(映画) トロイ・ドナヒューとスザンヌ・プレシェット主演の1962年公開の、デルマー・デイビス監督の映画です。 スザンヌ・プレシェットが好きで、この映画がきっかけで二人が結婚したというので観たくて、 昔ビデオで観たのですが、今回二度目ですが、 幾つかのシーンを覚えていただけで、ほとんど覚えていなくて、新鮮な感じで観ました。 ...続きを見る

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2018/10/01 22:56
「火車」(著・宮部みゆき)
「火車」(著・宮部みゆき) 読んでから日が経ってしまいましたが、記録だけでも〜と。 ...続きを見る

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2018/09/30 01:36
久し振りに五木ひろしのCDを
久し振りに五木ひろしのCDを 平尾昌晃さんの遺産相続をめぐる争いで、TVのワイドショーで五木ひろしの曲が何度も流れて、 若いころの五木ひろしが好きだったので懐かしく聴いていましたが、何度も聴いているうちにCDが欲しくなってしまいました。 昔の曲だけのアルバムはあるかなと探したら。。。見つかりました。 この「作詞家生活35周年特別企画 五木ひろし・作詞家「山口洋子の世界」を歌う」です。 懐かしい曲がいっぱい! (ニューバージョン)となっていますが、ぜんぜん気にならなくて楽しく嬉しく聴いています。 ...続きを見る

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2018/09/29 20:38
永山絢斗と瑛太が兄弟だなんて?!
永山絢斗と瑛太が兄弟だなんて?! 今、知りました(;''∀'')。 永山絢斗、ドラマ「一路」を観てからいいなと思っていたのですが、今は「雲霧仁左衛門」で天一坊の役で出てきて嬉しいなと思っていたところでした。 最近いいなと思う男優さんの一人ですが、出演作品も個人的なことも知らなくて。。。。。 ...続きを見る

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2018/09/29 03:56
「大正の后 昭和への激動」(著・植松 三十里)
「大正の后 昭和への激動」(著・植松 三十里) 何となく時間つぶしで寄った本屋で見つけた本で、 大正天皇のことが気にかかるというか、興味があるというか、 偉大だとされる明治天皇と昭和天皇の間で、在位も短く、お体も良くなかったと聞いていました。 昭和天皇の伝記を読んだときに若かりしときの、皇子たちとの写真が載っていて、それを見たとき、 明治天皇も昭和天皇も皇子たちと手をつないでいる写真はなかったなと。 大正時代とは<大正ロマン>という言葉があり、時代的なこともあるのでしょうがけっこう自由っぽくて、 それを思ったとき、大正天皇... ...続きを見る

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2018/09/24 10:42
「旅情」(映画)
「旅情」(映画) 先日TVで放送されたのを録画してあって、ようやく観ました。 いつか観たいと思っていた「旅情」。 キャサリン・ヘプバーンとロッサノ・ブラッツィが主演の映画ですが、1955年のイギリス・アメリカ合作の映画なのだそうです。 ...続きを見る

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2018/09/22 19:01
愚痴。。。私の我が儘ですが。。。
9月6日03時08分に起きた地震は「平成30年北海道胆振東部地震」と命名されたそうで、 私の中で体験した一番大きな地震になりました。 今までは十勝沖地震でしたが、昼間の地震でしたし、断水や停電などもなかったのですが、 今回初めての災害という感じでした。 ...続きを見る

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2018/09/21 09:02
「愛の香り〜憎しみの果てに〜」(韓国ドラマ)
「愛の香り〜憎しみの果てに〜」(韓国ドラマ) <ストーリー概要>が<愛を求めながら、それぞれの夢は錯そうし、傷つきさまよう――愛と裏切り渦巻く物語。>ということですが、 で、原題が「変わった家族」なのだそうですが、ふ〜ん、そうなの〜という感じです。 このドラマ、初回から最終回まで観たのですが、実は主な登場人物のキャラクターがみんな好きではありませんでした。 特に主人公のカン・ダニ、本当にイヤでした。いい子ぶってるけど自分本位じゃないかと。。。とりあえず<いい子>は好きですが、「いい子ぶる子」は嫌いな私です(^-^;。きっと私の... ...続きを見る

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2018/08/30 20:12
「黄金のポケット」(韓国ドラマ)
「黄金のポケット」(韓国ドラマ) このドラマも昨日で放送終了で、<終わってしまった>とさみしいです。 初回を何気なく観たら面白かったので、それにヒロインのソルファを演じていたリュ・ヒョヨンが可愛かったことと、主役のキム・ジハン(ソクフン)の声が素敵だったこと、ソクフンの誤解から彼を息子として受け入れたクム・ジョンドの温かさが良かったので観続けていました。 ソクフンも温かい人ですし、全体に温かい家族愛が引っ張っているドラマのような気がします。 ...続きを見る

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2018/08/29 19:07
「仮面の王 イ・ソン」(韓国ドラマ)
「仮面の王 イ・ソン」(韓国ドラマ) ユ・スンホ主演のドラマで、とても楽しみながら観ていましたが、放送が終わってしまいました。さみしいです。 ユ・スンホ、子役時代も少年時代も可愛かったですが、だんだん素敵になっていきましたが、本当に素敵で魅力的な青年、俳優になったなと思います。 最近は「リメンバー〜記憶の彼方へ」を観ましたが、その時もそう思いましたが、 ますます素敵になったなと思いました。 彼を楽しむために観ていましたが、ドラマもそれなりに面白く観ました。 ...続きを見る

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2018/08/27 15:05

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