アクセスカウンタ

プロフィール

ブログ名
片すみでボチボチ。。。
ブログ紹介
<かたすみでひっそりと・・・part2>( http://katasumi.at.webry.info/ )から引っ越してきました。
相変わらずお気に入りのスター、ドラマ、映画、音楽、本などについて、勝って気侭な日記風の記録でしかない薄っぺらいブログで、ミーハーなだけですが、楽しみながら続けたいと思います。

zoom RSS ブログ 新着記事

タイトル 日 時
「青い山脈」1963年版(映画)
「青い山脈」1963年版(映画) これもいつか観たかった映画で、私の中では一番馴染みのある1963年版を観ました。 1960年代の日活映画は、<吉永小百合・浜田光男>のコンビが多かったように思います。 私は「愛と死をみつめて」しか観ていませんが。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 2

2019/01/11 05:52
「やさしく愛して」(映画)
「やさしく愛して」(映画) 「ラブ・ミー・テンダー」原曲は(「オーラリー」)が主題曲のプレスリーのデビュー映画です。 一度観てみたいと思っていました。 ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 4

2019/01/11 04:39
「不能犯」(映画)
「不能犯」(映画) 宮部みゆきさんのミステリーを何冊か読み始めている私は、<見つめるだけで相手を死に追いやる力を持つため、罪に問うことができない“不能犯”で…。 >というのが目に入って、観てみたいと思って観たのですが。。。 立証が不可能な犯罪を<不能犯>というそうです。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2019/01/09 23:00
「毒薬と老嬢」(映画)
「毒薬と老嬢」(映画) ケイリー・グラント主演の1944年の映画で、制作・監督はフランク・キャプラです。「素晴らしき哉、人生!」と同じ人が作ったと思えない、コメディでした。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2019/01/09 17:35
「刑事」(映画)
「刑事」(映画) 1959年の、ピエトロ・ジェルミが監督・主演した、イタリアの優秀なベテラン刑事が主役のサスペンス映画ですね。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 2

2019/01/08 18:02
「闇に響く声」(映画)
「闇に響く声」(映画) 「バイ・バイ・バーディー」でのプレスリーの話で、プレスリーの映画を観てみよう!と観ました。 この映画はプレスリーが好きだった映画だというので、どんな映画なのかなと興味がありました。 タイトルもプレスリーの映画らしくないですし。 で、DVDのジャケットが余りです。この映画にふさわしくないというか、観ないで写真を決めたのかなと思っちゃいます。 この映画でのプレスリーは、「エデンの東」や「理由なき反抗」のジェームス・ディーンの感じです。 内容も父親との確執で苦しみます。 お父さんのた... ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 4

2019/01/06 22:06
「バイ・バイ・バーディー」(映画)
「バイ・バイ・バーディー」(映画) 1961年初演の同名のブロードウェイ・ミュージカルを映画化した、1963年の映画で、 タイトルのバーディーのモデルはエルヴィス・プレスリーだそうです。 私はボビー・ライデルが観たくて観ただけなので、そんなことは知りませんでしたが、 劇中のロックのスターであるコンラッド・バーディーのスタイルはプレスリーそのものでした。 でも、プレスリーの方が素敵で、どうもピンときませんでした。入隊前のプレスリーです。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 6

2019/01/05 04:56
「日本人の勲章」(映画)
「日本人の勲章」(映画) スペンサー・トレイシー主演の1955年の映画で、 スペンサー・トレイシーは第8回カンヌ国際映画祭男優賞を受賞したそうです。 「日本人の勲章」となっていますが、話だけで日本人が出てくるわけではありませんが、 イタリア戦での戦争中に彼を助けて死んだ人が死後に勲章をもらったので、それを彼のお父さんに届けようとするお話です。 でも行方不明で、殺されたらしいと。。。 戦後の西部が舞台の、サスペンスに分類されるようです。サスペンスの西部劇? でもスペンサー・トレイシーはスーツ姿で、拳銃も... ...続きを見る

面白い ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2019/01/02 16:58
「幸せはパリで」(映画)
「幸せはパリで」(映画) ジャック・レモンとカトリーヌ・ドヌーヴ主演の1969年の映画です。 夫も妻もいる二人の出会いで、一日で相手に惹かれ、翌朝には一緒にパリに旅立とうというお話で、 前半はコメディで、中盤はロマンテックで、後半は戦いで、ラスト、ハッピー・エンドという映画で、 バート・バカラックの音楽も心地良く、ロマンテックで良かったです。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 0

2019/01/02 04:25
「闘牛に賭ける男」(映画)
「闘牛に賭ける男」(映画) スペインロケで撮った、1960年の石原裕次郎、北原三枝共演の映画です。 闘牛公演を日本に呼ぶことに一生懸命な男が、婚約者のある女性に恋をしますが、 彼女も彼に惹かれ、結婚を延ばし、彼と仕事をし始めますが、仕事優先の彼に傷付き別れ。。。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2019/01/02 03:41
「帰らざる夜明け」(映画)
「帰らざる夜明け」(映画) 1971年のアラン・ドロンとシモーヌ・シニョレ主演の映画です。 この二人、その後 「燃えつきた納屋」(1973)でも共演しています。この時の二人も良かったですが、 これもいいです。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2019/01/01 23:43
「プーと大人になった僕」(映画)
「プーと大人になった僕」(映画) のんびりしたお正月を迎えている私は、元旦はDVDを見て過ごしました。 この映画は封切りのときに映画館まで観に行きたいと思った映画です。 子供の頃に見たプーさん、息子が子供の時にまた一緒に見たプーさん、そのプーさんが、クリストファー・ロビンが大きくなってまた〜なんて!と、とても楽しみでした。主演のユアン・マクレガーも楽しみでした。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2019/01/01 21:47
「鬼平外伝 正月四日の客」(ドラマ)
「鬼平外伝 正月四日の客」(ドラマ) 「鬼平犯科帳」は原作もドラマも大好きですが、<外伝>というのは殆ど観ていませんでした。 このドラマが宣伝されているときもそれほど観たいとは思わなかったのですが(鬼平も他のメンバーも出てこないので)、スカパーも観れないこともありますが、今回はBSで再放送で、運よく観れました。 とても良かったです。ラスト以外は。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 2

2018/12/31 21:54
「クロスファイア」(著・宮部みゆき)
「クロスファイア」(著・宮部みゆき) 「鳩笛草」の中の「燔祭・朽ちてゆくまで」がこの「クロスファイア」につながり、これも上下巻で、けっこうな長編かなと思います。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/12/30 19:54
「忠臣蔵〜君、怒りもて往生を遂ぐ」(ドラマ)
「忠臣蔵〜君、怒りもて往生を遂ぐ」(ドラマ) 今年最後の「忠臣蔵」の再放送でした。 1985年に放映された日本テレビ年末時代劇スペシャルの第1作なのだそうです。 里見浩太朗が大石内蔵助を演じています。とても素敵な大石内蔵助でした。 浅野内匠頭は風間杜夫が演じ、吉良上野介は森繁久彌が演じていますが、当時の人気俳優がいっぱいで、 ちょっとした役でも<えっ!?>と思う俳優さんが出てきて、目が離せませんでした。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 4

2018/12/29 20:15
「忠臣蔵〜その義その愛」(ドラマ)
「忠臣蔵〜その義その愛」(ドラマ) また「忠臣蔵」が再放送されています。これは2012年1月2日にテレビ東京が新春ワイド時代劇として放映した7時間のテレビドラマということです。 再放送は七回で放送されています。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/12/24 20:41
「鳩笛草―燔祭/朽ちてゆくまで 」(著・宮部みゆき)
「鳩笛草―燔祭/朽ちてゆくまで 」(著・宮部みゆき) 「クロスファイア」を読みたいなと思い、この中の「燔祭」が「クロスファイア」に繋がっているというので、 先にこちらを読んだ方がいいなと思い、読み始めました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/12/18 18:12
「ホワイト・クリスマス」(映画)
「ホワイト・クリスマス」(映画) もうじきクリスマスですが、クリスチャンじゃないのに、この年で一人でクリスマスというのもさほど意味もないのですが、 クリスマス時季になるといつも、今年こそは「ホワイト・クリスマス」を観てみたいと思ってきました。大好きな曲なので、どんな映画なのか、どこで歌われるのだろう?と思っていました。 で、今年ようやく観ました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/12/17 16:37
「理由」(著・宮部みゆき)
「理由」(著・宮部みゆき) 面白かったのですが、ようやく読み終わったという感じです。 マンションで起きた殺人事件、嵐の日、一家4人が殺されているという事件を追っていくわけですが、 関わる多くの人の話を一人ずつ、その人の育ちから状況まで書かれています。それぞれの人たちの物語があり、一つずつ面白く読んだのですが、次から次という感じだったので、途中から疲れを感じました。 第120回(平成10年度下半期) 直木賞受賞しているそうです。 ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 4

2018/12/16 21:20
「忠臣蔵 その男大石内蔵助」(ドラマ)
「忠臣蔵 その男大石内蔵助」(ドラマ) 昨日は12月14日で赤穂浪士討ち入りの日。毎年この日はそう思います。 そしてこの日は雪が降ることが多いです(単に私の記憶です。)。 ま、昨日はちょっと多過ぎましたが。朝から夜まで三度の雪掻きでした。 で、この日に合わせて放送されたのが、このドラマでした。 田村正和が大石内蔵助を演じる、2010年の2時間半弱のテレビ朝日系列で放映されたドラマです。その時は12月25日の21:00 - 23:21だったそうですが。 ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 2

2018/12/15 07:24
「砂の器」(ドラマ)
「砂の器」(ドラマ) これも先日TV放送されたものですが、テレビ朝日系列で、2011年に二回に分かれて放送されたそうで(今回もですが)、玉木 宏主演の「砂の器」です。 ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 2

2018/12/12 21:16
「忠臣蔵;決断の時」(ドラマ)
「忠臣蔵;決断の時」(ドラマ) 最近TVで放送されている「忠臣蔵」を観ています。 「忠臣蔵」「赤穂浪士」は毎年この時期になるとどこかのチャンネルで放映されていますが、なかなかじっくり観ることがありませんでした。が、今年は録画しながらボチボチ観ています。 ボチボチですが、 「忠臣蔵」は映画もドラマも本もいっぱいあり、私の年代60代なら殆どの人が何かしら目にしているのではないかと思います。私も初めて観たのは、1964年の大河ドラマ、長谷川一夫主演の「赤穂浪士」です。 で、本で一番面白かったのは、池宮 彰一郎の「四十... ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 2

2018/12/10 20:26
「Destiny 鎌倉ものがたり」(映画)
「Destiny 鎌倉ものがたり」(映画) これもTV放送されていて、録画して今日観ました。 封切りのときに、観たいな〜と思っていたので嬉しかったです。最近はTVでの放送が早くていいですね。 なんとファンタジーな!と、それなのに不思議感も違和感もなく、自然にその世界に入っていました。 天頭鬼との闘いはちょっと引けましたが、それでも充分満足して観ました。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 4

2018/12/08 15:48
「誰かを幸せにするために」(著・伊集院静)
「誰かを幸せにするために」(著・伊集院静) この本は、本屋さんで目に入りました。 大人の流儀シリーズ8作目なのだそうですが、伊集院静の本を読むのは初めてで、 彼のことは夏目雅子と結婚した作家だというくらいで、顔も写真で見ていただけでした。 勝手に、静かな感じの男性なんだと思っていました。 大人の流儀シリーズは新聞の広告や本屋で目にしていて興味もありましたが、そのままで。。。 この「誰かを幸せにするために」は、タイトルと、表紙の裏に書かれていた、 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 2

2018/12/06 21:12
「東京家族」(映画)
「東京家族」(映画) 観たいと思いながらも観れずにいた映画の一本ですが、先日TV放送されていて録画して観ました。 喜劇なのかなと思っていたのですが、そうじゃなくて驚きながら観てしまいました。 が、とても心に残る映画で。。。。。いい映画だと思いました。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2018/12/05 16:32
「レベル7」(著・宮部みゆき)
「レベル7」(著・宮部みゆき) 訳の分からないような話から始まり、またよく分からない話に変わり、それぞれの話を楽しみ始めて、 それが噛み合うのが遅かったですが、それでもそれなりに面白く、ラストは温かい気持ちで読み終わりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 2

2018/12/02 15:56
「希望荘」(著・宮部みゆき)
「希望荘」(著・宮部みゆき) 探偵・杉村三郎シリーズの第4弾です。面白かったです(^-^)。 わたし的にはこのシリーズで一番面白かったですし、二日がかりでしたが、一気に(私としては)読みました。 目が疲れて痛くなるので休憩をいれながらですが、眠くも余りならずに読みました。 離婚して本来の杉村さんになった? 元気で、温かい人で、そして調べて歩くのに嘘を すんなり言うようになった杉村さんです。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 2

2018/11/25 21:21
「ペテロの葬列」(著・宮部みゆき)
「ペテロの葬列」(著・宮部みゆき) 「誰か」「名もなき毒」に続く杉村三郎シリーズ第三弾で、 上下巻で長めです。 バスジャック事件に遭遇して人質になった杉村三郎さんで、そこから発展していきます。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/11/23 21:45
「拳銃無宿」(映画)
「拳銃無宿」(映画) この映画は、ジョン・ウェインが製作・主演になっている1946年の映画で、共演はゲイル・ラッセルという女優さんですが、出演者はジョン・ウェインしか知りません。 で、悪い人たちはいるのですが、激しい撃ち合いのない西部劇で、ちょっと感じが違います。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/11/22 21:13
「リオ・グランデの砦」(映画)
「リオ・グランデの砦」(映画) ジョン・フォード監督でジョン・ウェイン主演の、「アパッチ砦」、「黄色いリボン」に続くの最終作です。共演はモーリン・オハラで、ジョン・ウェインと仲たがいしている夫婦です。 で、「アパッチ砦」の続編になっているそうで、ジョン・ウェインはヨーク中佐で、大尉ではありませんが、同じヨークさんです。階級については知りませんが、大尉より中佐が上?役としてはそんな感じでした。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/11/21 22:25
「名もなき毒」(著・宮部みゆき)
「名もなき毒」(著・宮部みゆき) 杉村三郎シリーズの2作目で、「誰か Somebody」の約1年後のお話です。 娘の桃子ちゃんも5歳になっています。 今回は一作目より自ら気にかかって仕方がなく事件に関わっていく感じがあり、勘も働いているかなと思いますが、基本的に相変わらず普通人です。 それがいい感じで、思わず顔が緩みます。 でも、事件は前回よりコワイかなと思います。 その分面白かったです。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 2

2018/11/18 15:11
「よだかの星」(作・宮沢賢治)
「よだかの星」(作・宮沢賢治) 私がこのお話を知ったのは数年前でした。 有名なお話だそうで、昔は教科書にも載ったそうですが。。。。。私の記憶にはありません。 知って、この絵本を読んだのですが、しっくり来ませんでした。 醜くて誰からも相手にされず、傷付いている<よだか>です。 とても悲しい<よだか>ですが、そこから逃げて行った先が救いだったのか私にはわかりませんでした。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 5

2018/11/18 10:47
「誰か―Somebody」(著・宮部みゆき)
「誰か―Somebody」(著・宮部みゆき) 今多コンツェルンという大きな会社の広報室の編集者、杉村三郎さんが相談に乗ったことを調べていく話で、 ちょっと違う感じのサスペンスものです。ミステリー?違いがよくわかりませんが、とにかく調べていきます。 探偵でも刑事でもありませんが、それなりに追っていき、楽しく読みました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/11/16 12:18
「遺留捜査」(ドラマ)
「遺留捜査」(ドラマ) 被害者の遺留品にこだわって捜査する糸村刑事が主役の刑事ドラマで、第一シリーズは2011年4月だそうです。 私は最近観るようになりました。なので再放送がほとんどです。 糸村刑事の「私に3分いただけませんか」にいつも涙が出そうなくらい感動しています。 被害者あるいは加害者の切ない思いを伝えるのですが、毎回よくそんなに話があるなと思いますが、毎回あります。その温かさに観ずにいられません。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/11/16 11:34
「模倣犯」(著・宮部みゆき)
「模倣犯」(著・宮部みゆき) 長かったですね。5冊。。。<3>の途中、挫けそうになりました。 犯人のことが長々と。。。でも、それ以外はそれなりに、読まずにいられないという感じで読みました。 読み終わると長かったのを忘れていました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 3

2018/11/13 12:14
「ウィンチェスター銃'73」(映画)
「ウィンチェスター銃'73」(映画) <基本的に西部劇は好きではない>と言いながら、三本続けて観た私は、嫌いではないなと改めて思いました。 この映画はアンソニー・マン監督で、ジェームズ・スチュアート主演の1950年制作の映画です。 が、主役はウィンチェスター銃のような感じがします。 ラスト近くになって兄弟の戦いが始まってやっとジェームズ・スチュアートが主役らしかったかなと。 それまでも彼は出てくるのですが、誰が主役なのか分からない感じで、持ち主が変わるウィンチェスター銃を追い掛ける形で進みます。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/11/02 23:36
「アパッチ砦」(映画)
「アパッチ砦」(映画) ジョン・ウェインとヘンリー・フォンダが主演というので観た、1948年製作のジョン・フォード監督作品で、 『騎兵隊三部作』の第一作なのだそうです(二作目が「黄色いリボン」で、三作目が「リオ・グランデの砦」)。 カスター中佐率いる第七騎兵隊の全滅をモデルにしているそうですが。。。。 観終わって複雑な感じでした。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/11/02 21:12
「荒野の決闘」(映画)
「荒野の決闘」(映画) 子供のころ、ただ「オ〜・マイ・ダ〜リン、オ〜・マイ・ダ〜リン、オ〜・マイ・ダ〜リン、クレメンタイン」と歌っていた「愛しのクレメンタイン」はこの映画の歌だったのですね。 <OK牧場>も<トゥームストン>という町も、<ワイアット・アープとドク・ホリデイ>も。 すべて独立して名前だけ知っていた私です^_^;。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 4

2018/10/31 17:48
「繋ぐ Vol.1 ~カバー・ソングス 7つの歌心」~ 中澤卓也(CD)
「繋ぐ Vol.1 ~カバー・ソングス 7つの歌心」~  中澤卓也(CD) 中澤卓也初のカヴァー・アルバムだそうです。声が素敵だなと、好きだなと思いました。 最近TVで何度か観ていて(聴いていて)、いいなと思っていました。 で、このアルバムを見つけて買いました(*´▽`*)。かなり気に入っています(*´▽`*)。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/10/24 19:56
「悲しみは空の彼方に」(映画)
「悲しみは空の彼方に」(映画) ジョン・ギャヴィンが目当てで観ました。サンドラ・ディーも出ているということでしたし、トロイ・ドナヒューも出ているというので楽しみでした。1959年の映画でダグラス・サークが監督です。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 3

2018/10/21 22:30
「魔術はささやく」(著・宮部みゆき)
「魔術はささやく」(著・宮部みゆき) 続く若い女性の自殺と、高校生の主人公の伯父さんが巻き込まれた事故の関わりから始まるお話で、 面白く読んでいたのですが、ラストが重かったです。 事件の解決がメインだと思ったのですが。。。。事件を解決していくのも、主人公がいじめに立ち向かうのも、彼のアルバイト先の上司や友達との話、伯母さんの家族など好きなのですが、 思わぬ展開のラストで。。。。。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 4

2018/10/20 17:25
「ララミーから来た男」(映画)
「ララミーから来た男」(映画) ジェームズ・スチュワート主演の、1955年のアンソニー・マン監督の西部劇です。 BS放送で観ました。 そんなに複雑なお話ではないのですが、ちょっと私の中では違う展開の西部劇でした。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 4

2018/10/18 15:25
「龍は眠る」(著・宮部みゆき)
「龍は眠る」(著・宮部みゆき) 人の心を読むことができる超能力を持った少年と関わった雑誌記者のお話ですが、 ちょっと長めの本(500ページだそうで)ですが、長いとも思わずに、眠気もどこかへ行ったように読みました。 面白かったです。余韻も残っています。 今まで私が読んだ現代ものの宮部さんの本はまだ少ないですが、ダントツ面白かったです。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/10/18 14:26
「群衆」(映画)
「群衆」(映画) ゲイリー・クーパー主演の1941年の映画です。監督はフランク・キャプラです。この組み合わせは「オペラハット」(1936年)があり観ていますが、共通するものがあるように思います。 フランク・キャプラのほかの映画「素晴らしき哉、人生!」「我が家の楽園」も観ましたが、同じものを感じます。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 2

2018/10/15 14:54
「秘めたる情事」(映画)
「秘めたる情事」(映画) もう少しゲーリー・クーパーを〜と、今度は恋愛ものがいいなと思って、この映画を観ました。 が、いつまで経ってもそんな話が出てきません。 娘のこと、仕事で挫折する話、夫婦のことなど続きます。恋愛映画ではなく、人生がテーマ?と思うほどです。 娘も離れ、諸々で挫折してから、娘のルームメイトと会い、そこから<秘めたる情事>が始まります。 なのに、<秘めたる情事>のシーンは少ないです。ですが、素敵なゲーリー・クーパーです。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/10/14 17:02
「悪の花園」(映画)
「悪の花園」(映画) ゲイリー・クーパー、リチャード・ウィドマーク、スーザン・ヘイワード主演の1954年の西部劇です。 ゲイリー・クーパーとリチャード・ウィドマーク、共演していたのですね。私の中では意外な組み合わせです。 金鉱の事故で金鉱内に残した夫の助けを求めて雇われた元保安フッカー(ゲイリー・クーパー)とギャンブラーのフィスク(リチャード・ウィドマーク)でした。 ゲイリー・クーパーもリチャード・ウィドマーク素敵でした。二人のやり取りが最後までいいです。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 2

2018/10/14 08:14
「三山ひろし コンサート2017 in 中野サンプラザ」 [DVD]
「三山ひろし コンサート2017 in 中野サンプラザ」 [DVD] 三山ひろしが10月11日に中野サンプラザで開催したコンサートだそうです。 最近いいなと思う歌手の一人です。 癖のない伸びのある歌声で、歌も上手く、どんな歌も歌いこなしているなと思います。 一生懸命歌っている姿もいいです。 で、まだまだ伸びしろがあるようにも思います。 なので、これからも楽しみです。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/10/13 17:59
「不時着」(映画)
「不時着」(映画) グレン・フォード主演の1964年の映画で、スザンヌ・プレシェットが出ているというので観たかった映画なのですが、彼女は前半と後半で、長い中盤は出てきません。残念でした。 彼女は事故を起こした飛行機の乗務員でただ一人の生存者です。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/10/13 16:21
ロバート・ヴォーンも亡くなっていたんですね。。。
ロバート・ヴォーンも亡くなっていたんですね。。。 今日、そんな記事が目に入ってビックリしました。 昭和を代表する俳優さんたちが東西問わず亡くなっていきますが、さみしいです。 <2016年11月11日、急性白血病で死去>、そんなに前に亡くなっていたんですね。。。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 2

2018/10/13 05:51
「野風増」と「バス・ストップ」を聴きました。
「野風増」と「バス・ストップ」を聴きました。 どちらも好きな曲で、 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/10/12 19:18

続きを見る

トップへ

月別リンク

片すみでボチボチ。。。/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる