テーマ:エルビス・プレスリー

「If Every Day Was Like Christmas 」エルビス・プレスリー( CD)

「CHRISTMAS WITH ELVIS PRESLEY AND THE ROYAL PHILHARMONIC ORCHESTRA」より、曲数が多いですが、それだけではなく、美しいクリスマス曲も多いですし、ポップス系、ブルース系、ロック系と幅広く、プレスリーを充分楽しめるアルバムになっていました。 満足度が大きいです。 …
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プレスリーのクリスマス・ソングは。。。

プレスリーのクリスマス・ソングのアルバムは何枚かあるようですが、私が選んだのは、「CHRISTMAS WITH ELVIS PRESLEY AND THE ROYAL PHILHARMONIC ORCHESTRA」というアルバムです。 ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団 と、というのがいいかなと思ったのですが。。。 ちょっと…
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「スピードウェイ」(映画)

プレスリーの1968年の映画で、主演する26本目の作品だそうです。 カーレースのと、彼のお金を預かりながら、使い込んだ、いい加減な友人との話と、突然訪れた恋の話で、ハッピーエンドのお話で、 歌とダンスがあり、ま、定番のプレスリー映画です。 あ、ここにも子供が絡んできます。プレスリーと子供のシーンが好きな私には嬉しいシーンで…
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「 ELVIS COUNTRY 」/エルビス・プレスリー(CD)

先日聴いた「Great Country Songs エルビス・プレスリー 」より落ち着いた感じで、よりカントリー・ウェスタンらしい感じがします。 (が、 「Great Country Songs エルビス・プレスリー 」は驚きながら聴きましたが、いろいろな曲で、上手さを感じさせ、聴くたびにいいなと、今では好きなアルバムになりま…
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「ゴールデン・ヒム~偉大なるかな神 」/エルビス・プレスリー(CD)

プレスリーのゴスペルのアルバムです。一枚目より、ちょっと大人っぽい? 32歳の時のアルバムだという話が。。。 19号台風で、大変な思いをされている方がいらっしゃると思うと切ないです。 北海道にも近付くようですが、進路がちょっと東寄りになり、日高と道東の下の方がかかっているという感じです。 私の住んでいるところは、それから外…
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これもプレスリー?「Great Country Songs エルビス・プレスリー 」CDから

プレスリーのカントリーを~と思って聴いてみたのですが、 「Great Country Songs エルビス・プレスリー 」というアルバムの一曲目「I Forgot To Remember To Forget」なのですが、 出だしはプレスリーの声なのですが、出だしを過ぎたら~ これ、プレスリー?って思っちゃいました。確かにプ…
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プレスリーを歌うボビー・ソロ

「ほほにかかる涙」で出てきたボビーー・ソロで、ラジオから聴こえてくるこの曲がとても好きで、映画も観に行って、レコードも買って、と、ボビー・ソロのファンになり、ボビー・ソロからカンツォーネを聴くようになりました。 そのボビー・ソロは<イタリアのプレスリー>と言われていて、レコードにもプレスリーの曲が入っていました。 初めてのボ…
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「His Hand in Mine」/ エルビス・プレスリー(CD)

プレスリーの初期のゴスペルのアルバムです。1960年だそうです。 何枚かゴスペルのアルバムが発売されていますが、このアルバムは本当に若いなと思う声で、新鮮で可愛い感じがします。 が、穏やかで、優しい歌を、穏やかで、優しい声で、聴かせてくれます。(軽快な曲も入っています。) 彼がそういうものを持っている人なんだと、思わせてく…
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プレスリーの「スタンド・バイ・ミー」って。。。

探してしまいました。ベン・E・キングの「スタンド・バイ・ミー」をカヴァーしているのかと思って(^^;)。 全然違うのですね。 探したら、「ホエア・ノー・ワン・スタンズ・アローン」というプレスリーのアルバムに入っていました。 確かに持っているはずなのに!と探していましたが、タイトルと曲が一致していなかったので、わかりませんで…
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「Elvis: Today Tomorrow & Forever」(CD)

4枚組のプレスリーのアルバムです。 貴重な曲も入っているのでしょうか?それはわかりませんが、(home recording) などとなっているものもあります。ヒット曲だけを集めたものでもないようです。誰かと一緒に歌っているのもあります。 アン・マーグレットは分かりますが、他は。。。。( ;∀;)。 いろいろな曲が入っている…
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プレスリーを歌うアルフィー・ボー

私のお気に入りの歌手はプレスリーを歌う人が多いようです。ラッセル・ワトソンとか、ヘルムート・ロッティとか。。。 私も最近はプレスリーにハマっていましたが(^^ゞ。続いています(^^ゞ。 で、アルフィー・ボーのアルバムにもプレスリーの歌が入っています。 コンサートのDVDにも、プレスリーの歌い方まで真似て歌っています。アルフ…
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「MOODY BLUE 」エルビス・プレスリー (CD)

プレスリーの最後の録音なのだそうです。そんな風に感じないです。いいです。好きなアルバムの一枚です。 私は、プレスリーの「アンチェインド・メロディ」「リトル・ダーリン」「ダニー・ボーイ」が聴けるというので、飛びついたアルバムです。 後半のプレスリーは、全盛期のころの声とは違いますが、グンと何かが伝わってくるような気がします…
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(映画) GO!GO!GO!ゴー・ゴー・ゴー

1967年のプレスリーの映画で、 軍服姿のプレスリーは素敵で、ヨガのポーズでコケたり、コメディっぽい姿も見せてくれるのですが、 海の中の財宝をめぐるお話で、夢のあるお話で、楽しいところもあるのですが、 悪くはないのですが。。。。。良いとも言えないかなと。。。。 面白い!とまで言えないけど、面白くないとも言えない~という微…
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プレスリーと娘の「ホエア・ノー・ワン・スタンズ・アローン」

2018/9/26にリリースされた、ゴスペルのアルバムに収録されているそうです。 私はYouTubeで聴いたのですが。 2曲目に入っているのがそうで、娘のリサ・マリー・プレスリーと歌っています。 時代だな~と思います。亡くなった父親と娘が。。。。 初めて聴いたのは、ナット・キング・コールと娘のナタリー・コールが「アン…
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「ハレム万歳」(映画)

1965年のプレスリー主演の映画で、中東へ行った人気歌手で、暗殺団に拉致され、国王の暗殺を指示され、 助けてもらった街頭舞踊団たちと共に闘うというお話で、王女との恋もあり、 まるで『アラビアンナイト(千夜一夜物語)』のようで、楽しく観ました。 アクションもなかなか楽しかったです。 プレスリーのアクション・シーンもいろいろあ…
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「ブルー・ハワイ」(映画)

私が初めて観たプレスリーです。子供の頃で封切りで観ました。 子供心に心に残った、記憶に残った映画でした。 その後も素敵だという思いが続いていて、高校の時サントラ盤のLPレコードをお小遣いで買いました。 それからずっと経ってビデオで観て、今回久し振りにDVDで観ました。懐かしかったです。 で、これからも、また観るだろうなと…
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「From Nashville to Memphis-Essential 60's Masters ボックスセット…

先日中古で買ったプレスリーのアルバムなのですが、5枚組で、どのディスクを聴いてもいいなと思うアルバムでした。 何枚かプレスリーのCDはあるのですが、一番気に入っています。 あるところで、日本盤ですが、10枚組で2万円ほどだったと思います。デビュー当時からの曲が幅広くずっと入っていて、欲しかったのですが、高すぎます。 これは…
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「ガール!ガール!ガール!」(映画)

1962年のプレスリーの映画です。 前年の「ブルー・ハワイ」のアラン・ワイスが書いたストーリーをエドワード・アンハルトが脚色し、 「七面鳥艦隊」のノーマン・タウログが監督した映画だそうですが、<なるほど>という海の景色や、現地の人たちとの交流とか、ナイトクラブのシーンで、 「七面鳥艦隊」の監督? と、ここに食いついた私です…
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「ヤング・ヤング・パレード」(映画)

1963年のプレスリーの映画ですが、今回はヒッチハイクで知り合った女の子のおじさんが行方不明になり、面倒を見るプレスリーです。 子供とのシーンは、人間的な温かさを特に感じるプレスリーです。 で、お相手の女優はジョーン・オブライエンで、美しかったです。 で、このところプレスリーの映画を続けて観ていますが、<マイク>という…
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「GIブルース」(映画)

プレスリーの軍隊生活をヒントに作られたそうで、 1960年の、2年間の兵役を終えた復帰一作目です。 軍隊での生活から始まりますが、楽しそうな軍隊生活に見えます。 仲間と除隊後に、ナイトクラブを開こうとお金を貯めていますが。。。。 友人との賭けで、一人の踊り子を口説き落とすことになり、アプローチをしますが、彼女を愛し始…
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「アカプルコの海」(映画)

1964年のプレスリーの映画です。 この主題歌のシングル・レコードを兄が持っていて、子供のころから聴いていました。 B面が「マルガリータ」で、どちらも好きでした。 なので、いつか観たいプレスリーの映画でした。 で、この映画で「ボサ・ノヴァ・ベイビー」がヒットしたのだそうで。知りませんでした(^-^;。 で、ビートル…
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「ラスベガス万才」(映画)

1963年のプレスリーの映画で、 プレスリーの映画ではトップ3に入る映画なのかと思いますが。。。。。 それぞれで違うと思いますが、私も違います。 が、話題になった映画だというのは確かだと思います。 アン・マーグレットが共演で、日本では一躍有名になったように思います。 私は彼女の映画は余り観ていませんが、この映画では…
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「監獄ロック」(映画)

1957年のプレスリーの3本目の主演映画です。 この前後の作品と同じように、ちょっと文芸作品っぽいように思います。 まだ自分の気持ちを抑えられない繊細で純粋な青年が、酒場で女性に乱暴な男を戒めようとして喧嘩になり、殴り殺してしまい、刑務所へ。。。 刑務所の同房の元C&W歌手のハンにより歌手の道を進み始めるのですが、 出所…
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「カリフォルニア万才 」(映画)

プレスリーの1966年お映画で、デビュー作「やさしく愛して」から22本目、エルヴィス・プレスリーの映画出演10周年記念作ということです。 モテモテの歌手の役で、相手女優もシェリー・フェブレィ、ダイアン・マクベイン、デボラ・ウォリーと三人揃えています。 で、シェリー・フェブレーは「うちのママは世界一」(TVドラマ)で父親役…
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「青い涙」エルビス・プレスリー(レコード)

昨日出したレコードの中に入っていたもので懐かしくて聴いたのですが、 CDであるかなと検索してみたら見つかりませんでした。 いろいろなアルバムを探したのですが、一枚だけ5枚組のボックスがありましたが。。。。。 でも、当時はヒットしていたのに、素敵な曲で、ラジオのトップテンなどにも入っていたのに。。。何故?と思います。 ま、…
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「嵐の季節」(映画)

「闇に響く声」の翌年1961年のプレスリーの、文芸的映画です。 共演は ホープ・ラング 、チューズデイ・ウェルド 、「アンネの日記」のミリー・パーキンス です。 三人の女性を愛する今回のプレスリーですが、最後は悩み、苦しみながらもハッピー・エンドで、 気持ちのいい終わり方です。 で、女性のことだけではなく、父親、兄との確…
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「燃える平原児」(映画)

エルヴィス・プレスリーの1960年の映画です。「やさしく愛して」が1956年で、この時より健康そうで、青春スターの感じとナイーブな感じがあって、良かったです。 「G.I.ブルース」と同じ製作年です。 でも、内容は、西部劇なのですが、考えさせられる白人とインディアンの問題、家族、死。。。そして悲しいラスト。 彼は白人とイ…
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「エルヴィス・バラード」 (CD)

プレスリーのバラードって、なかなかいいなと思います。じっくり堪能出来るCDで、気に入っています。 知らない曲もけっこうあるのですが、どれもいい感じです。 しかし魅力的だなと、つくづく思います。 これも2009年に買っていました。2009年、私、何をしていたのだろう?と思います。けっこうCDを買っていたようです(^^ゞ。…
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「やさしく愛して」(映画)

「ラブ・ミー・テンダー」原曲は(「オーラリー」)が主題曲のプレスリーのデビュー映画です。 一度観てみたいと思っていました。 主演はリチャード・イーガンで、プレスリーではないんですね。 名前が出てくるのも三番目でした。 <「ハートブレイク・ホテル」を大ヒットさせた直後、10万ドルという破格のギャラで映画デビュー>とのこ…
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「闇に響く声」(映画)

「バイ・バイ・バーディー」でのプレスリーの話で、プレスリーの映画を観てみよう!と観ました。 この映画はプレスリーが好きだった映画だというので、どんな映画なのかなと興味がありました。 タイトルもプレスリーの映画らしくないですし。 で、DVDのジャケットが余りです。この映画にふさわしくないというか、観ないで写真を決めたのかなと…
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