テーマ:アラン・ドロン

「アラン・ドロンのゾロ」(映画)

先日TV放送され、観たかった映画が放送される!と喜んでいたのに、ちょっとそのままになっていました(^-^;。 レビューでカッコいいアラン・ドロンだと、ステキだと、面白い~とあったので、期待していたんです。 期待が大きくなり過ぎてしまったかも(^^ゞ。 ジョンストン・マッカレーの小説『怪傑ゾロ』が原作で、アラン・ドロンの主演…
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「リスボン特急」(映画)

「サムライ」や「仁義」のジャン=ピエール・メルヴィル監督の遺作となったサスペンスということです。 刑事役のドロンです。何本かありますが、刑事役のドロンの方が好きです。 いつもちょっとクールな刑事ですが、ここでもそうです。 ただ、今回はカトリーヌ・ドヌーヴを挟んだ三角関係でした。 二人が共演している「最後の標的」(1982…
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「冒険者たち」(映画)

アラン・ドロンとリノ・バンチュラとジョアンナ・シムカス共演の1976年の映画です。 評判が良かったのですが、悲劇だというので。。。躊躇していました(^^ゞ。 でも、今度BSで放送されるというので、DVDを買ったのに~と、その前に観よう!と思って観ました(^^ゞ。 それなりに楽しく観ました。 ラスト・シーンもそれなりに(^^…
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「最後の標的」(映画)

アラン・ドロンとカトリーヌ・ドヌーヴが共演の、1982年の映画で、 アラン・ドロンが47歳、カトリーヌ・ドヌーヴ39歳だそうですが、ドロンもいいですし、 カトリーヌ・ドヌーヴも美しいです。 殺し屋のお話ですが、最後はハッピー・エンドで嬉しく観ました。 ドロンの殺し屋のラストは、殺されるのが多いように思います。 で、…
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「お嬢さん、お手やわらかに!」(映画)

1959年のアラン・ドロン主演で、パスカル・プティ、ミレーヌ・ドモンジョ、ジャクリーヌ・ササールが共演の映画です。 ロミー・シュナイダーと共演した「恋ひとすじに」がこの映画の前年で(1958)、「学生たちの道」が同じ製作年(1959)で、 「太陽がいっぱい」が翌年の1960年ですが、軽いラブ・コメディだからなのか、私には余…
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「帰らざる夜明け」(映画)

1971年のアラン・ドロンとシモーヌ・シニョレ主演の映画です。 この二人、その後 「燃えつきた納屋」(1973)でも共演しています。この時の二人も良かったですが、 これもいいです。 が、アラン・ドロンは「燃えつきた納屋」の方の彼が好きです。そしてシモーヌ・シニョレは「帰らざる夜明け」の方が好きです。 シモーヌ・シ…
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「黄色いロールス・ロイス」(映画)

1964年制作の、ヨーロッパを舞台に、黄色のロールス・ロイスをめぐる三話からなるオムニバス形式の映画で、 出演はレックス・ハリソン、ジャンヌ・モロー、シャーリー・マクレーン、アラン・ドロン、イングリッド・バーグマン、オマー・シャリフと錚々たる顔ぶれです。 で、大人の切ないラブ・ストーリーでした。 で、ちょっとコミカルなシー…
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「チェイサー」(映画)

代議士である親友(モーリス・ロネ)の死で、政界にたちこめる陰謀に立ち向う一人の実業家(アラン・ドロン)を描く映画で、1978年のサスペンス映画です。 共演はそのほかにオルネラ・ムーティとミレーユ・ダルク。 オルネラ・ムーティがモーリス・ロネの愛人で、ミレーユ・ダルクはアラン・ドロンの恋人です。 オルネラ・ムーティは美しく、…
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「フリック・ストーリー」(映画)

アラン・ドロン主演の1975年の映画で、36件の殺人を犯し、フランス犯罪史上最も兇悪なギャングといわれるエミール・ビュイッシュを追う刑事ロジェ・ボルニッシュの活躍を描いていますが、実話だそうで、ドロンが製作もしています。 このジャケットのドロンのように格好つけた感じのドロンがイヤミなくカッコイイ地道な刑事を見せてくれています。…
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