テーマ:ジェームス・ダーレン

「Let No Man Write My Epitaph」<俺の墓標は立てるな>(映画)

「ヤング・ハワイ」の前年の、ジェームス・ダーレンが出ている1960年の映画です。 YouTubeで字幕無しで観ましたが、いい映画が観れたと、言葉が分からなくても、そう思えた映画でした。 スラム街に生きる1青年の苦闘を描いたドラマですが、貧しい生活の中で、母親の仲間たちがいます。 が、母親がドラッグ患者になってしまいす。 …
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「RUMBLE ON THE DOCKS」<波止場の鼠>(映画)

1956年のジェームス・ダーレン主演の映画で、波止場のボスに抱き込まれた10代の若者のお話です。 YouTubeで字幕無しだったので、詳しいことはわかりません。 が、観ていると何となくストーリーがわかる作品でした。 (観終わってから、https://movie.walkerplus.com/mv7068/で、あらすじを読み…
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改めてジェームス・ダーレンのCDを~

聴き直しています。 俳優の彼が好きで、歌はそんなに上手い人でも、声がいいというわけでもないと思っていたのですが、 聴き直していると、上手いなと 若い頃はそれなりに素敵な声かなと、それ以降もいい感じと、思うようになりました。 集めたCDと、先日迷いながらも買ってしまった「Complete Singles & Albums 1…
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「オール 」ジェームス・ダーレン(CD)

日本盤のジェームス・ダーレンのCDです。 <日本盤>というのが嬉しいです。日本語の解説も付いています(^-^)。 ほかに彼の日本盤のCDがあるのかどうか知りませんが、 これが、<国内初CD化。1967年作品。2013年デジタル・リマスタリング。>なのだそうです。 ジェームス・ダーレンのワーナー移籍第一弾アルバムだそう…
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ジェームス・ダーレンのニュー・アルバムが、

「Complete Singles & Albums 1958-62」James Darren (ジェームス・ダーレン) というのが、今年発売のようで、メールが届きました。 持っている曲が多いので、買うのはちょっと迷っています。知らない曲もあり、試聴させてくれるといいのに!と思います。 彼の曲はバラードが少なくて、もっと…
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「For Those Who Think Young」(踊れ!サーフィン)(映画)

YouTubeで、朝方観ました(^^ゞ。 大好きなジェームス・ダーレンで、YouTubeにアップされていたのは知っていたのですが、長い映像はなかなか体がもたなくて( 長時間椅子に座ったままは腰が痛くて・・・目にも来ますし。。。)、そのままでした。が、今日、思い切って朝方観ました(^^ゞ。 私がジェームス・ダーレンを知った「…
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「ヤング・ハワイ」(映画)

「ギジェット」シリーズと言われているようです。映画は三本だと思うのですが。。。 ジェームス・ダーレンが主演しているのは三本で、その中の一本です。 ギジェットをサンドラ・ディーが演じていたのが一本目で、 この「ヤング・ハワイ」がニ本目で、ギジェットをデボラ・ウォーリーが演じています。 三作目はシンディ・キャロルが演じていま…
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「戦う若者たち](映画)

1960年の、朝鮮戦争を舞台にした映画で、アラン・ラッド、シドニー・ポワチエ、ジェームス・ダーレン、グレン・コーベットと、私には豪華と思える出演者でした。 戦争映画ですが、追い込まれた兵士たちが描かれていて、人種差別の問題もです。 指揮官が後任をシドニー・ポワチエにして亡くなってしまうのですが、そこに降格された経験豊富ア…
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「草原の野獣」(映画)

<時代が変わりゆくことを自覚しながらも、息子たちには自分と同じような男になってほしいと願った父の苦悩を、 『シェーン』『決断の3時10分』のヴァン・ヘフリンが演じた異色西部劇。>ということですが、 私は次男デイビー役で出ているジェームズ・ダーレンが観たくて観ました。 1958年の映画だそうですが、まだ可愛いい感じがするジェ…
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